投稿日:2018/05/25

ギャンブル依存対策法が衆議院本会議にて可決!

ギャンブル依存症対策基本法案が本日25日午前に衆院内閣委員会で可決され同日午後に緊急上程された。

そして、同日午後に自民、国民民主、公明、日本維新の会、希望の5党の賛成多数で可決され、衆院を通過した。

ギャンブル依存症対策基本法案は官房長官を本部長とする推進本部を設けIR法案の前提と位置づけられていた。